{"product_id":"9784276140646","title":"古典派の音楽－歴史的背景と演奏習慣歴史的背景と演奏習慣","description":"\u003cp\u003e好評既刊『バロック音楽―歴史的背景と演奏習慣』の続編。鍵盤・弦・管・声楽の各分野をそれぞれ第一線で活躍する演奏家が執筆。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e最新の知見に基づいて、鍵盤、弦、管、声楽の各分野をそれぞれ第一線で活躍する演奏家が執筆し、その前後にすべての分野に共通する章（「歴史的背景」「記譜法と解釈」「原典資料とエディション」）が置かれている。それらはすべて学問的知識のみならず（多くは最高水準の）演奏体験をもつ音楽家によって書かれた。様式にかなった演奏を実現するための貴重な情報源であり、演奏家のみならず、近年ますます研究が進展している古典派の時代様式を知りたいすべての人の必読書である。本書は3冊シリーズで、『バロック音楽――歴史的背景と演奏習慣』に続いて刊行される2冊目。日本語版には、訳者による懇切丁寧な註、詳細な人名索引と事項索引付き。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eまえがき\n\u003cbr\u003eはじめに\n\u003cbr\u003e第1章　歴史的背景\n\u003cbr\u003e第2章　記譜法と解釈\n\u003cbr\u003e第3章　鍵盤楽器\n\u003cbr\u003e第4章　弦楽器\n\u003cbr\u003e第5章　管楽器\n\u003cbr\u003e第6章　歌唱\n\u003cbr\u003e第7章　原典資料とエディション\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e【著者紹介】\n\u003cbr\u003e著者：ケンブリッジ大学で音楽を学び、ニュー・イングランドとマンチェスターで芸術行政に携わったのち、15年間BBC第3ラジオ番組の音楽プロデューサーを務めた。現在は音楽の幅広い分野にわたってフリーで放送や著作に携わる。イースト・ロンドンの2001年Spitalfields Festivalの芸術監督にも招かれた。多くのCDライナーノートがある。\u003c\/p\u003e","brand":"音楽之友社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48592958587115,"sku":"00000_00000_00000_00000","price":49.3,"currency_code":"SGD","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0758\/4484\/5803\/files\/9784276140646-1.jpg?v=1781744406","url":"https:\/\/kinokuniya.com.sg\/ja\/products\/9784276140646","provider":"Books Kinokuniya Singapore","version":"1.0","type":"link"}