{"product_id":"9784335314650","title":"民事訴訟法（第３版）（伊藤真ファ−ストトラックシリ−ズ）","description":"序　章　イントロダクション――太郎、店長、その家族に絡む民事訴訟法のお話の始まり\u003cbr\u003e第１章　ようこそ民事訴訟法の世界へ――オーラ（Hola）民事訴訟法\u003cbr\u003e第２章　民事訴訟の基本原則――３つのカギとキーワード\u003cbr\u003e第３章　裁判主体に関する問題――そうだ、裁判所に行こう！\u003cbr\u003e第４章　当事者に関する問題――死者、犬、サークルでも訴訟ができるの？\u003cbr\u003e第５章　訴えの提起――「訴えてやる！」\u003cbr\u003e第６章　訴訟物と処分権主義――どんな訴訟をしようかな？\u003cbr\u003e第７章　訴訟要件①当事者適格――だれが主役にふさわしい？\u003cbr\u003e第８章　訴訟要件②訴えの利益――その訴訟、意味ありますか？\u003cbr\u003e第９章　訴訟の審理と口頭弁論――負けられない戦いは、ここにある\u003cbr\u003e第10章　審理の進行と当事者の訴訟行為――スピードと真実発見のあいだ\u003cbr\u003e第11章　弁論主義――当事者がしっかりしないと大変なことになる！\u003cbr\u003e第12章　証拠総則・証明の対象――事実は認められるのか？\u003cbr\u003e第13章　自由心証主義・証明責任――証明しなくちゃ信じてくれない！\u003cbr\u003e第14章　証拠調べ手続――事実を明らかにする勝負どころ！\u003cbr\u003e第15章　終局判決による訴訟終了①――「判決を言い渡す！」と、どうなるの??\u003cbr\u003e第16章　終局判決による訴訟終了②――既判力が生じるのは、主文で十分\u003cbr\u003e第17章　終局判決による訴訟終了③――他人の訴訟は、だれも食わない\u003cbr\u003e第18章　当事者の意思による訴訟終了――判決だけが解決の道じゃない\u003cbr\u003e第19章　複雑訴訟――100個の請求、100人の原告\u003cbr\u003e第20章　上訴・再審・特別手続――逆転ホームラン！\u003cbr\u003e事項索引","brand":"弘文堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48601760039147,"sku":"00000_00000_00000_00000","price":31.3,"currency_code":"SGD","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0758\/4484\/5803\/files\/9784335314650-1.jpg?v=1781746265","url":"https:\/\/kinokuniya.com.sg\/ja\/products\/9784335314650","provider":"Books Kinokuniya Singapore","version":"1.0","type":"link"}