ショッピングカートは空です。
カートに追加したアイテムがここに表示されます。
Store Locator
Corporate Sales
About Books Kinokuniya
Membership
ズーム ロールオーバーで画像拡大
会員限定価格です アカウントページで会員情報をご入力後に適用されます
ルベリア王国の王太子となり、公爵令嬢エリナと結婚したアルヴィス。エリナの出産予定日が少しずつ近づき、アルヴィスは落ち着かない日々を過ごしていた。そんな中、新年を迎えたルベリア王国では褒賞の授与が行われることに。リヒトもマラーナ帯同の褒賞を与えられるが、彼はそこでリティーヌを望むと国王に宣言。アルヴィスも二人の幸せのために手を尽くすと決意を固めていた。そうして変化していくアルヴィスを取り巻く環境。その変化は遠く帝国や聖国にも及んでいた―。新年の儀の翌日、突然大聖堂に呼び出されるアルヴィス。急いで向かうと光る一冊の本の前に案内される。それはかつてアルヴィスに創世の記憶を見せた書物だった。女神関連だと判断したアルヴィスが触れたところ、その先にはスーベニア聖国の次期女王だという少女が待っていて…?これはとある王国のお話。ふたりが恋を知り、愛を育んでいく物語。
This product is currently out of stock. Please check back later.
Discount is applied at checkout.
カートには最大100個の商品を追加できます。さらに商品を追加するには、まずいくつか削除してください。